SDGs CAPかながわの目標 
   子ども達が安心を実感できる、暴力の無い社会の実現。 
   次世代を担う子ども達自身が、自分の身を守る為に出来る事を
 具体的に伝える。
 
    家庭・学校・地域の人が力を合わせて全ての子ども達を支える。
    子どもから大人まで全ての人が持つ基本的人権「安心・自信・
 自由」を伝える。
   全ての人が私らしく生きることを応援する。
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    5.ジェンダー
 平等
を実現しよう
10.人や国の
  不平
等を
  なくそう
11.住み続けられる
町づくりを
   
 ジェンダーの平等を
 達成し、すべての女

 と女児のエンパワ
ーメン
 トを図る
国内および国家間の
格差を是正する
  都市と人間の居住地
  を
包括的、安全、強靭
  か
つ持続可能にする
    
    SDGs CAPプログラム事業 
   

 全ての子どもたちが安心して毎日を過ごせるために、
 お互いの人権について伝える。
子どもが身を守る為に、
 家庭、学校、地域、それぞれが
協力していく必要性を伝える。
 子どもの話を聴く大人を増やす為に具体的な方法を伝える。
 出会うかも知れない様々な暴力、いじめ、パワハラ、
 不審者、ストーカー等から自分の身を守る為に、「いや」と
 言っていいことを伝える。子ども達だけでなく大人も使える
 簡単な自己防衛の方法を伝える。
 ジェンダー平等の促進、全ての人が私らしく生きることを
 応援する。







       


     



    

                  3. すべての人に健康と福祉を
    あらゆる年齢のすべての人の健康的
    な生活を確保し、福祉を推進する
      ALOHA KIDS YOGA・アロハヒーリングヨガ・
    気持ちワークショップ等の事業
      「自分の心と身体」「人の心と身体」の大切さを伝える
 








       様々な暴力を受ける事によって感じるストレス、
     パニック、緊張等感じている時に、YOGA等の
     実施によって、心と身体の回復への期待が
     持てる。
    お互いの心と身体をエンパワメントできる関係性
    を築くスキルを知る事によって、安心が実感でき、
    自分に自信が持てるようになる。
    「気持ちの本」を使い、子ども達が感じる気持ち
    には「いい気持ち」「悪い気持ち」はない。
    どの気持ちも大切な気持ちであること、
    自分が感じたことを表現する様々な表現方法に
    ついて伝える。
    コミニケーション力を付ける事によって、交渉力
    を身に着け、自信を持って未来を選ぶ事ができる。
    社会の一員としての自覚が生まれる。