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 安心 自信 自由 

              安心

NPO法人 CAPかながわ





 
                                     

 CAPかながわのホームページへようこそ。
   わたしたちは、
  子どもたちの安心な毎日を願い、
  誰もが自分を大切にして生きていける社会の実現を
  願っています。
    CAPかながわは、               
 1998年より横浜を拠点として神奈川県内を中心に
 活動する非営利の市民活動団体です。
 子どもの人権が尊重され、暴力のない社会を目指し、
 CAPプログラムをはじめ、人権意識普及啓発事業などを
 実施しています。

  (具体的な活動内容は「ワークショップのご案内」をご覧ください)












   ***********
 大阪北部地震で被災された皆様に
 心よりお見舞い申し上げます。
***********
 
     
   ***********
 西日本豪雨の犠牲となられた皆さまの
 ご冥福をお祈りいたします。
 また、被災された皆さまが、一日も早く
 安心な生活ができますよう、願って
 おります。
***********
 
     
   ***********
 北海道胆振東部地震の犠牲となられた
 皆さまのご冥福をお祈りいたします。
 被災された皆さまの一日も早い復興を
 願っております。
***********
 
     







      SUNfl


    CAP20周年の木
    leaf20
 ~記念すべき
 20周年目に
 出会った方々
 から応援
 メッセージを
 戴きました~
      bird

 左の鳥の絵をクリックする と、皆さまから戴いた沢山 の「葉っぱ」のページにジャンプします。
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主催:性暴力対応ネットワークStartかながわ
共催:NPO法人CAPかながわ/男女共同参画センター横浜


    「一歩、先へ」

   ー性暴力被害者支援の裾野を広げるためにー


110年ぶりの刑法改正、米ハリウッドではじまった「me,too」運動・・・
私たちが暮らすここ神奈川県でも、被害を減らしていくこと、被害に遭われた方の必要に沿ったサポートを提供したいと考える 組織、団体、個人、市民グループが数多く存在しています。

 神奈川における性暴力被害者支援の現状を共有し、
   これまでの取り組みを「一歩先へ」進めるために何が必要かを可視化し、
    参加者ひとりひとりができることを考えるセミナーを開催します。

 

 ①ゲストスピーチ「ちゃぶ台返し女子アクション」
                      大澤祥子さん


 
   『セクシャル・コンセント(性的同意)ハンドブック
    制作ストーリー』


 ②休憩(リラクゼーション)
③パネル
  ディスカション



『一歩先の支援を
  描こう』

  





大澤祥子さん
(ちゃぶ台返し
 女子アクション)
 髙﨑瑞恵さん
(保健士/SANE/神奈川県
「かならいん」ご担当)
 堀本久美子さん
(弁護士/神奈川県弁護士会)
 新堀由美子さん
(男女共同参画センター横浜・
 相談センター)
進行  高橋恭子さん
(神奈川県立保健福祉大学教授)

 女性をはじめあらゆる人が自を肯定して生きられる社会を目指し、社会的・政策的変化に取り組んでいます。昨年は、刑法性犯罪を改正し、性暴力を取り巻く文化を変えるキャンペーンを実施しました。
 現在は、若い世代を中心に性的同意のの大切さを
         広める活動を展開中です。
 日時: 2018年12月2日(日)  
          14:00~16:00
参加費:500円
会場:男女共同参画センター横浜
    セミナールーム2・3

                 横浜市戸塚区上倉田435-1
                 ℡045-862-5050


JR・横浜市営地下鉄戸塚駅下車
   徒歩5分



 定員:50人  
 申込:https://start-kanagawa.jimdo.com/
          
下のボタンをクリックするとセミナーの
パンフレットが表示されます。

               セミナー
 redcross02  この事業はNHK赤い羽根共同募金の助成により実施しています。

 redcross赤い羽根助成事業
      
CAPおとなワークショップのお知らせ

                                      【CAP月間・公開講座】
   子ども
     SOS
にこたえるには?

    ~CAP(キャップ)おとなワークショップから考える~

子どもが心配・・・ でも一日中 ついて いる訳には、   いかないし・・・ mother

子どもの様子が いつもと ちょっと違う・・・。
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 CAPとは?
CAPChild Assault Prevention
(子どもへの暴力防止)の頭文字をとったもので、子どもたちが
様々な暴力から自分で自分を守るためにできることを考える人権教育プログラムです。
子どもたちに安心・自信・自由の権利があることを伝え、ロールプレイをまじえながら
ワークショップ(参加、体験)形式で進め、暴力防止のための力をつけます。

2018年11月 9日(金)【CAPおとなワークショップ(小学生)】
2018年11月29日(木)【CAPおとなワークショップ(就学前)】

 時間:  10時00分~11時45分(9:45開場)
 ●場所: 横浜市健康福祉センター9階会議室 
     MAP01
     ①.桜木町【南1A出口】(0分),②.桜木町【JR出口】(2分),
     ③.馬車道【1a出口】(7分)
 ●対象: 保護者、子どもに関わる方 
 ●定員: 各回26名(事前申込制)
 ●参加費: 無料
 ●申込受付開始日: 9月21日(金)以降 
 ●お申し込み:  今回、申し込みの手続きは下記の
「告知’S」のサイトで行います。
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ワークショップの  パンフレット
 ●主催: NPO法人CAPかながわ
〒232-0017 横浜市南区宿町2-40
       大和ビル210号

     TEL:045-730-3325
         FAX:045-730-3326
HPアドレス:http://cap-kanagawa.org/

redcross02  この事業はNHK赤い羽根共同募金の助成により実施しています。

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   20周年記念事業 第2弾 公開講座で、皆さま
  からお預かりした募金を、横浜市内の子どもの支援
  施設にお届けしました。

 
赤い羽根共同募金が
 始まりました



redcross03赤い羽根助成事業
      「松本俊彦先生 演会」が開催されました
子どものSOSにこたえるには?
 ~身近なおとなとしてできること~

元気そうに見える子どもたちも、実はいろいろな悩みを抱えています。帰宅後も明日の学校での自分の居場所を確保するために自分の意思と反する行動をとり、心が疲れてしまうことさえあります。子どもから様々なSOSを受け取ったとき、私たち大人はどう接したらよいのでしょうか?
松本先生のお話を聞いて、一緒に考えてみませんか?

 【講師】
  松本俊彦 (まつもと・としひこ)先生
 
 MR.matumoto
国立研究開発法人
  国立精神・神経医療研究センター
    
精神保健研究所  薬物依存研究部 部長
    薬物依存症治療センター  センター長
 【経歴】
1993年佐賀医科大学卒業。横浜市立大学医学部附属病院での初期臨床研修修了後、国立横浜病院精神科シニアレジデント、神奈川県立精神医療センター医師、横浜市立大学医学部附属病院精神科助手を経て、2004年に国立精神・神経センター(現、国立精神・神経医療研究センター)精神保健研究所 司法精神医学研究部専門医療・社会復帰研究室長に就任。以後、同研究所 自殺予防総合対策センター自殺実態分析室長、同 副センター長などを歴任し、2015年より同研究所 薬物依存研究部 部長、2017年より国立精神・神経医療研究センター 薬物依存症治療センター センター長を併任。

【学会等役員兼務】
日本アルコール・アディクション医学会理事・
日本精神科救急学会理事・日本社会精神医学会理事・NPO法人八王子ダルク理事・
NPO法人東京多摩いのちの電話理事・NPO法人京都自死・自殺相談センター「Sotto」理事

 ●日時:2018年9月21日(金) 午前10:00~12:00
 ●会場:かながわ県民センター2階ホール
横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2
       JR・私鉄 横浜駅西口・きた西口より徒歩5分
●参加費:無料
●定員:260名(先着順)
●主催:CAPかながわ
  
 右のボタンをクリックすると講演会のパンフレットが表示されます。
講演会のパンフ
    
20years
    
  CAPを通して
   出会えた喜びと感謝と連帯の心を贈ります。


               エンパワーメント・センターmorita
                     主宰 森田ゆり


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 (上記タイトルをクリックすると森田さんの文章が表示されます)
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leaf10   特定非営利活動(NPO)
 法人  CAPかながわ
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  20周年記念事業 第3弾、第4弾
  公開講座を実施しました
 
   ~子どものレジリエンスを高めよう!
  CAPおとなワークショップから考える~
  red10 (この事業は、NHK歳末たすけあいの助成により実施いたしました)
 第3弾 2017年10月3日(火) 
 【CAPおとなワークショップ(小学生プログラムの体験)】
   (湘南リビング新聞社の取材を受けました) gatr01
 第4弾 2017年11月10日(金)
 【CAPおとなワークショップ(就学前プログラムの体験)】

●時間:各日 午前10:00~11時45分(開場9時45分)
●場所:横浜市健康福祉総合センター9階会議室
●定員:各回24名


当日のアンケートから
11月10日のアンケートにご回答戴いたものの
 一部をご紹介いたします)
子どもにも是非聞いてほしいです。
 具体的なお話がたくさん聞けて、とても良かったです。
家庭でも友人同士で練習を定期的にしたり、パパ達も参加したりでき
 たらよいなと思いました。
男児を育てています。今まで性暴力なんて他人事だと思っていまし
 たが、今日学んだことを子ども達に伝えようと思います。

leaf30  特定非営利活動(NPO)
法人  CAPかながわ
leaf40
     20周年記念事業
   第2弾 公開講座を実施しました
   ~子どものレジリエンスを高めよう!
   くじけない心に・折れない心に~
子どもたちの心がくじけそうになった時、子どもとどのように関わるのか、あなたの「子育て」考えてみましょう!
CAPプログラムを日本に紹介した「森田ゆり」さんをお呼びした。
   (湘南リビング新聞社の取材を受けました)gate02
 red20(この事業はNHK歳末たすけあいの助成により実施いたしました)

 ●日時:2017年9月8日(金) 午前10:00~11:45
 ●講師:森田ゆりさん
       エンパワメント・センター主宰
     米国と日本で、多様性人権啓発、子ども・女性への虐待防止
     専門職の養成に35年携わる。
       CAPを日本に紹介する。
     アロハ・キッズ・ヨガ(ALOHA KIDSYOGA)創設者。
 ●場所:横浜市 健康福祉総合センター4階ホール

leaf50 特定非営利活動(NPO)
 法人  CAPかながわ
leaf60
    20周年記念事業
   第1弾 公開講座を実施しました
 
    ~マインドフルネスで
     『共感力』アップしよう~

 世界中で注目を浴びているマインドフルネスの基礎とその活用法を学びたい方、共感力を高める訓練をしたい方、自分の心身の健康のために・・・また、「ALOHA KIDS YOGA:施設の子どもたちにヨガを教える」を一部体験できます。今後ALOHA KIDS YOGAを児童養護施設・母子支援施設等の子ども達に伝えませんか?
  red30
(この事業は、NHK歳末たすけあいの助成により実施いたしました)


 ●日時:2017年4月15日(土) 午後2:00~午後4:30
 ●講師:森田ゆりさん
       エンパワメント・センター主宰
     米国と日本で、多様性人権啓発、子ども・女性への虐待防止
     専門職の養成に35年携わる。
       CAPを日本に紹介する。
     アロハ・キッズ・ヨガ(ALOHA KIDSYOGA)創設者。
 ●場所:アスカ横浜法律事務所 横浜郵船ビル2階
 ●対象:児童養護施設・母子支援施設等職員・子どもの支援者
leafcap01   プロフィール・・・ leafcap02
(1997/11~2018/3)
年月 CAPかながわの歩み  (現在・・・過去・・・未来)
  2017年   神奈川県教育委員会「人権教育校内研修」講師派遣事業として県立学校で教職員ワークショップを実施(2003年~)
公益財団法人よこはまユース 「子ども・若者どこでも講座」講師派遣(2012年〜) 
横浜市鶴見区地域振興課「鶴見区防犯啓発活動事業」としてCAPワーク
ショップ実施(2016~)
社会福祉法人神奈川県共同募金会「NHK歳末助け合い」より助成を受ける(2014年~)
社会福祉法人横浜市港南区社会福祉協議会「善意銀行」より助成を受ける(2005年~)
社会福祉法人横浜市南区社会福祉協議会「トモニー助成金」より助成を受ける(2011年~)
   2016年 神奈川県教育委員会「人権教育校内研修」講師派遣事業として県立学校で
教職員向けワークショップを実施(2003年~) 
 公益財団法人よこはまユース 「子ども・若者どこでも講座」講師派遣
(2012年〜)
 横浜市西区子ども家庭課「西区暴力防止ワークショップ委託事業」
(2015年~)
横浜市鶴見区地域振興課「鶴見区防犯啓発活動事業」としてCAPワークショップ実施。
社会福祉法人神奈川県共同募金会「NHK歳末助け合い」(2014年~)
社会福祉法人横浜市港南区社会福祉協議会「善意銀行」(2005年~)
社会福祉法人横浜市南区社会福祉協議会「トモニー助成金」(2011年~)
より助成を受ける
2015年 神奈川県教育委員会「人権教育校内研修」講師派遣事業として県立学校で教職員向けワークショップを実施(2003年~)
 相模原市教育委員会「学校安全教育推進事業」としてCAPワ-クショップ実施(2006年~)
公益財団法人よこはまユース 「子ども・若者どこでも講座」講師派遣(2012年〜)
横浜市西区子ども家庭課「西区暴力防止ワークショップ委託事業」としてCAPワークショップ実施。
 社会福祉法人神奈川県共同募金会「NHK歳末助け合い」、社会福祉法人横浜市港南区社会福祉協議会「善意銀行」(2005年~)、社会福祉法人横浜市南区社会福祉協議会「トモニー助成金」(2011年~),フィリップモリス社(2013~)より助成を受ける
2014年 神奈川県教育委員会「人権教育校内研修」講師派遣事業として県立学校で教職員向けワークショップを実施(2003年~)
公益財団法人よこはまユース 「子ども・若者どこでも講座」講師派遣(2012年〜)
相模原市教育委員会「学校安全教育推進事業」としてCAPワ-クショップ実施(2006年~)
横浜市鶴見区地域振興課「鶴見区防犯啓発活動事業」としてCAPワークショップ実施(2012年~)
社会福祉法人神奈川県共同募金会「NHK歳末助け合い」、社会福祉法人横浜市港南区社会福祉協議会「善意銀行」(2005年~)、社会福祉法人横浜市南区社会福祉協議会「トモニー助成金」(2011年~),フィリップモリス社(2013~)より助成を受ける
2013年 神奈川県教育委員会「人権教育校内研修」講師派遣事業として県立学校で教職員向けワークショップを実施(2003年~)
公益財団法人よこはまユース 「子ども・若者どこでも講座」講師派遣(2012年〜)
 相模原市教育委員会「学校安全教育推進事業」としてCAPワ-クショップ実施(2006年~)
横浜市鶴見区地域振興課「鶴見区防犯啓発活動事業」としてCAPワークショップ実施(2012年~)
社会福祉法人神奈川県共同募金会「神奈川新聞社」、社会福祉法人横浜市港南区社会福祉協議会「善意銀行」(2005年~)、社会福祉法人横浜市南区社会福祉協議会「トモニー助成金」(2011年~),フィリップモリス社(2013~)より助成を受ける
2012年 社会福祉法人神奈川県共同募金会「NHK歳末たすけあい」より助成を受ける
横浜市緑区地域振興課「こども安全支援事業」としてCAPワ-クショップ実施(2005年~2012年)
2011年 横浜市市民活動推進基金「よこはま夢ファンド」(2010年~2011年)、ドコモ市民活動団体への助成を受ける
横浜市こども青少年局思春期キャラバン講師派遣事業としてワークショップ実施
2010年 社会福祉法人神奈川県共同募金会「共同募金『開拓・啓発事業資金』」(2008年~2010年)、社会福祉法人横浜市港南区社会福祉協議会「ふれあい助成金」(2008年~2010年)より助成を受ける
三浦市教育員会にて講師派遣事業としてCAPワークショップ実施
(2008年~2010年)
2009年 神奈川県タクシー協会 子育て支援金より助成金を受ける
鎌倉市教育委員会にて講師派遣事業としてCAPワークショップ実施
(2002年~2009年)
横浜市戸塚区にて行政委託事業としてCAPワークショップ実施
(2006年~2009年)
2008年 日本財団(2007年~2008年)、神奈川県子ども家庭課より助成金を受ける
横浜市鶴見区にて行政委託事業としてCAPワークショップ実施
2007年  社会福祉事業研究開発基金より助成金を受ける
横浜市社会福祉協議会ふれあい助成金を受ける(2004年~2007年)
横浜市西区(2003年~2007年) 行政委託事業としてCAPワークショップ実施、
横浜市港南区(2005年~2007年)行政委託事業としてCAPワークショップ実施
2006年  横浜市港南区社会福祉協議会赤い羽根募金より助成金を受ける
横浜市瀬谷区(2003年~2006年)行政委託事業としてCAPワークショップ実施
横浜市磯子区(2004年~2006年)行政委託事業としてCAPワークショップ実施
2005年 特定非営利活動法人(NPO法人)格を取得
横浜市女性協会市民活動協働事業、横浜市社会福祉協議会善意銀行、助成金を受ける
2003年 川崎市教育委員会より講師派遣事業としてCAPワークショップを実施
(2001年~2003年)
2001年 第2回児童の商業的性的搾取に関する世界会議(ユニセフ)でCAPワークショップ実施
2000年 9月、『CAPかながわ』事務局開設(横浜市南区宿町)
1998年 1月、『CAPかながわ』設立
1997年 12月、日本子ども虐待防止研究会 横浜大会にパネル展示
11月、東京のCAPグループで活動していた3名で『CAPかながわ』 準備会を発足
   (敬称略)
 ワークショップ参加者(累計)・・・
 ワークショップに参加してくれた子どもと、子どもを支援してくれるおとなの参加者が1997年以来、累計で25万7千人を超えました。
 (2018/3末現在、ワークショップ開催回数累計:8,041回、参加者数累計:257,470人
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新事業のご案内・・・
人権意識普及啓発
 のための
ワークショップ

 ・傾聴トレーニング

 ・自分を大切にする気持ちを育てる
  (自尊感情を育てる)


 ・コミュニケーションで磨く人権感覚
気持ちの
ワークショップ

 
 うれしい気持ち(^-^)を人に伝えると、それは
2になり、 悲しい気持ち(T_T)を伝えると、それは半分に減る。
 でも、どうしたらうまく伝えられるだろう・・・

 気持ちのワークショップでは、様々な気持ちについて、     実践を通して考えていきます。


CAPってなに?・・・
 CAPとは「hild Assault Prevention」(子どもへの暴力防止)の頭文字(C、A、P)をとったもので、1978年アメリカで開発されたプログラムです。日本では1995年より取り組みが始まり、世界にも広がっています。
CAPは、子どもたちに自分自身の持つ権利を伝え、その権利を奪おうとするいじめ・誘拐・性暴力などあらゆる暴力に対して、心とからだと知恵をもって”自分を守るために何ができるか”をともに考える具体的で実践的なプログラムです。
子どもたちの力を信じ、自信と勇気を引き出すようにはたらきかけます。
子どもたちが、暴力の被害者にも加害者にも傍観者にもならないために、おとなにも子どもにも自分と他者の人権の大切さを伝えます。

  CAPのアプローチ(概要)・・・
   子どもたちは
   1.暴力についての正しい知識を与えられていない
     →暴力についての正しい知識と具体的な対処方法
        NO・・・「いや」と言っていい
        GO・・・逃げていい
        TELL・・・あきらめずに相談しよう
   
   2.社会的な力を持たされていない(おとなに依存している
    →基本的人権「安心」、「自信」、「自由」の権利
   
   3.孤立させられている
     →友だち同士の助け合い
    →おとなからの支援


             child10

 ワークショップ(体験授業)を通じて、子どもたち自身が本来持っている自らの力を知ることにより、子どもたちが自分自身で身を守る事が出来るようになることを目指しています。

news新着情報

 月 日  行 事 内 容
2018年
12月
  
 【セミナー共催のお知らせ】
・日時・・・12月2日(日)14:00~16:00
・テーマ・・・「一歩、先へ」
  ―性暴力被害者支援の裾野を広げるために
 ・場所・・・男女共同参画センター横浜
 ・詳細上記
2018年
11月
 
 【公開講座を開催いたします】
・日時・・・11月9日(金)10:00~11:45
・テーマ・・・CAPおとなワークショップ
       (小学生
 ・日時・・・11月29日(金)10:00~11:45
 ・テーマ・・・CAPおとなワークショップ
       (就学前)
 ・場所・・・横浜市健康福祉総合センター
 ・詳細上記
 2018年
9月
 
 【講演会を開催されました】
・日時・・・9月21日(金)10:00~12:00
・テーマ・・・子どものSOSにこたえるには
 ・講師・・・松本俊彦 先生
 ・詳細上記
 



2018年
2月
 





 【PINK SHIRT DAY】2018 ㏌ Kanagawa開催
 の協力をしました

 ・日時・・・2月28日(水)13:00~18:00
 ・テーマ・・・「いじめストップ!」ワールド
         アクション
 ・場所・・・新都市プラザ催事スペース
      (横浜駅東口そごう前広場)
 ・詳細上記
2017年
11月
 
 【公開勉強会を開催いたしました】
 ・日時・・・11月7日(火)14:00~16:00
 ・テーマ・・・「110年ぶりの性犯罪に関する
    刑法の一部改正で、何が変わったのか?」
 ・場所・・・アスカ横浜法律事務所 2階
 ・詳細上記





2017年
10月





2017年
11月













 【CAP20周年記念事業(第3弾)、(第4弾)
 ワークショップを開催いたしました】

  子どものレジリエンスを高めよう!
 ~CAPおとなワークショップから考える~

 (第3弾)
・日時・・・10月3日(火)10:00~11:45
・テーマ・・・CAPおとなワークショップ
       (小学生プログラムの体験
 (第4弾)
 ・日時・・・11月10日(金)10:00~11:45
 ・テーマ・・・CAPおとなワークショップ
       (就学前プログラムの体験)
 (共通事項)
 ・場所・・・横浜市 健康福祉総合センター
       9階 会議室
 ・対象・・・保護者、子どもに関わる方
 ・詳細上記
 2017年
9月
【CAP20周年記念事業(第2弾) 公開講座を
 開催いたしました】

  
~子どものレジリエンスを高めよう!
   くじけない心に・折れない心に~
・日時・・・9月8日(土)10:00~11:45
・場所・・・横浜市 健康福祉総合センター
      4階ホール
・講師・・・森田ゆりさん
・詳細上記
                                                   (敬称略)

お問合せコーナー

 お問合せ
CAPかながわへお問い合わせのある方は、左のボタンをクリックするとお使いのメールソフトが立ち上がりますので、そのメールでお問合せください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
尚、お使いのメールソフトのバージョンによっては不具合が生じる場合があります。その場合は、直接下記アドレスへご連絡いただくようお願いいたします。
   アドレス:capkanagawa2016@yahoo.co.jp


☆このHPを無断で転載、コピーすることを禁じます。
☆CAPプログラムには、著作権があり、Safe・Strong・Free(安心・自信・自由)
 のスローガンは登録標語です。
☆このHPはWebブラウザとしてIE8.0を前提に作成されています。




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   アプローチ
ボタンワークショップ
  参加者(累計)
新着情報
redbotan01お問合せコーナー

トピックス
・イベント開催のお知らせ。
12/2にStartかながわさんとの共催でセミナーを開催します。


・CAPおとなワークショップを11/9、11/29に開催します。


・「松本俊彦先生」の講演会が開催されました。


・2018年度総会を開催しました。


・プロフィールを更新しました。


・皆様から戴いた「木の葉(応援メッセージ)」のページを追加しました。


・ワークショップ参加者数を更新しました。
(2018/3末時点)


・事務所の開設時間が変更になりました。


・PINK SHIRT DAY ㏌ 神奈川にCAPかながわも協力しました。


・CAPかながわ20周年記念事業公開講座(第3弾、第4弾)が開催されました。


・公開勉強会が開催されました。


「相談窓口」を更新しました。CAPの仲間と関連情報に『STaRTかながわ』を追加しました。



・CAPかながわ20周年記念事業公開講座(第3弾、第4弾)が開催されました。


・スタッフ募集のお知らせを掲載しました。gate100










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 「気持ちの本」
BOOK20











(著者)森田ゆり
(イラスト)たくさんの
      子どもたち
(出版社)童話館出版