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 安心 自信 自由 

              安心

ワークショップ風景・・・

*ワークショップ風景*


  「どんな時 安心?」





 
簡単な自己 防衛の方法 だよ!









 
  おとなができること






 *人形劇は子どもと等身大の
 人形を使って行われます。

   困った ときは、 相談 してね!  
    





















































 ***「ワークショップの感想」***
横巻き: CAPのワークショップで出会った子どもたちの声
 〜20年間に たくさんいただいたメッセージの中からいくつかを紹介します〜
 横巻き:                                                                                                
                                               
                           

                                  

 


 中学2年生



















       

























学年   感想文
小学1年生  けんりをおしえてくれたのが、やくにたった。
「おー」とゆうこえが じぶんじしんにあったなんてしらなかった。おしえてもらってよかった。
みんなでやればできるとゆうのがふしぎでたまらなかった。ほんとにキャップはだいじ。
小学1年生  けんりのことをおしえてくれてありがとう。
小学5年生 けんかがいきなり減っていき、自由のクラスにすることができました。CAPの人が来て本当に良かった。
小学5年生 CAPの安心・自信・自由の権利がほんとうに大切なんだなと学びました。
いやな事をやられて、どうすればよいかわかりました。
知らない人に声の出し方や逃げ方を学べてよかったです。ぼう力をしている人に「やめろよ」とかそんなことを言っていじめをされている人をからだをはって助ける気になってよかったです。
中学2年生  ぼくたちには、決して逃げ場がないわけではないということがわかりました。
困った時にはいつでも相談をしようと思います。
CAPのみなさん、ありがとうございました。
中学2年生  一人一人がこの授業に参加できていたし、1日目と同じで今日も いろんなことを劇でやってすごくわかりやすかったし、自分の言いたいことを素直に相手に伝えることや相手の話を聞くことが自分にとっても相手にとってもいい気持ちになることがあらためて実感することができました。
高校1年生 クラスの雰囲気もあったけど、劇などがあった事によりやりやすく感じました。
「人権」とか「暴力」というと難しかったり重かったり感じてしまうけど、わかりやすかったです。
高校1年生 難しい話でしたが、高校はもうすぐ大人なんだと実感する話でした。だからこそ大人としての自覚を持ち、暴力をさせない社会を作っていきたいです。
高校1年生 自分の考えを伝える大切さを知った。
またどのようにして伝えれば相手によく伝わるか言葉を選ぶことが大切かもわかった。
高校1年生 他の人の意見を聞くことも大切なんだなぁと思いました。
友達や家族とふだんしゃべることがないことがテーマだったので新しい発見がありました。
高校1年生 相手への気持ちの伝え方などが学べてよかった。自分はどちらかというと攻撃的なので、そうでない、もっといい方法がためになった。

                  










































      


    
 「おとなワークショップの感想」「おとなワークショップの感想」
・実際の行動の仕方や子どもへの声のかけ方の例がたくさんあって、とて
 もよく分かった。普段の子どもへの接し方など、今日から実践していこう
 と思います。ありがとうございました。
・子どもの気持ちを想像しやすかったので 改めて気づく事があった。
 CAPがもっと全国的に広がって欲しいです。
・イヤって言ってもいい。あなたは大切と伝えていきたい。
 そのために自分も大切と思えるように向き合っていきたいと思いました。
 ありがとうございました。
・まずは子どもの話を聞こうと思いました。
 自分の心にいつも余裕の空間をあけておく事が大切だなと思いました。
・小学校に行く前に 自分の子どもにワークショップを受けてほしいなと思いま
 した。

 子ども達だけでなく、大人の社会にも通用することだと思いました。
「先生からの感想」「先生方からの感想」
・ CAPの学習後、不審者に会った子が、教わった通りの行動をとり、逃げて助かったということがありました。実践に活かされた例です。
・生徒達にとっては身近で切実なのに、なかなか普段は授業で取り上げる機会がない問題をわかりやすく具体的に教えていただき、ありがとうございました。
・一方的な講義形式では見られない生徒の生き生きとして楽しそうな姿が印象的でした。
・様々な形での暴力から身を守るということについて非常に良く練られ計画されたプログラムであると思いました。
・学校ではなかなか教えられない人権などについて、わかり易く説明していただき有難うございました。
  

    
 
CAPかながわの活動が雑誌や、
テレビ、新聞で紹介されました。


    20周年記念事業に、湘南リビング新聞社
  (湘南える)から取材を受けました。




 2017年9月8日
  20周年記念事業 第2弾
 
公開講座

  (森田ゆりさんの講座です)


記事のページ






 2017年10月3日
 20周年記念事業 第3弾
 公開講座


  CAPおとなワークショップ
     (小学生プログラム)

            記事のページ
 







2014年2月28日の毎日新聞の朝刊の記事で、CAPかながわの活動内容と、2月12日開かれた「CAPおとなワークショップ」の様子が紹介されました。








                   PTAよこはま
「おやじのCAPー模擬体験で学ぶ暴力防止」
                      横浜市立幸ヶ谷小学校(神奈川区)
 ある土曜日の午後、幸ヶ谷小学校には20人ほどの“おやじ”たちが集まりました。子どもたちを暴力から守るたために―。
 いじめ、虐待、誘拐、性暴力・・・現代は情報量が多い分、身体的な暴力だけでなく、精神的に追い詰められる深刻な事例が顕在化しています。その中で親は何ができるのでしょうか?
 子ども向けのCAPを実施している学校は多いですが、親や教師が子どもと同じことを学び協力することはとても大切です。父親たちは5年生向けCAPのプログラムを模擬体験し、子どもの立場で考え、虐待は自分の周りでも起こりうることを学びました。この体験を通じて、父親からは「家族と話し合おうと思います」「万一の時に子どもを受け止める覚悟が自分にあるかと考えました」などの感想が寄せられ、子どもへの暴力防止の手がかりをつかんだ様子がうかがえました。
 このように、母親だけでなく父親が同じ認識に立つことで、少しずつでも子どもに関わる大人が増え、暴力を許さない社会へと向かうきっかけとなります。こんな地道な取り組みが必要なのだと感じました。


   (平成25年7月1日)
   横浜市PTA連絡協議会発行


     
月刊「クーヨン、2012年12月号」(クレヨンハウス発行)で、子どもが自分で身を守れるようになるに「No,Go,Tell」という記事で取材を受けました。
CAPかながわの活動が詳しく紹介されていますので関心をお持ちの方はバックナンバーをご参照ください。
バッグナンバー

    

横浜市立中山小学校(緑区)でのCAPかながわのおとなワークショップの様子が「タウンニュース(2012/6/21号)」で紹介されました。


記事のページ

 










     ぴかぴかママの素

横浜ケーブルビジョンの『ぴかぴか☆ママの素』という番組で、「子どもの防犯」をテーマにしたコーナーでCAPかながわのワークショップの様子が放映されました。
 ・制作著作:横浜ケーブルビジョン
 ・撮影:いずみ子育て情報局
 ・「ぴかぴか☆ママの素」
  (2005年1月1日〜30日放送)

   

2004年11月30日の朝日小学生新聞でCAPかながわの活動内容が紹介されました。
 
 




 
 
 






       
  NO、GO、TELL
  (クリックすると詳しい説明のページへ 
   ジャンプします)
  
  
TBSテレビの番組、『はなまるマーケット』の「子どもを守る体験授業のコーナー(2003年5月28日放映)でCAPかながわのワークショップが紹介されました。

番組では斎藤哲也アナが小学生になって体験授業に参加しました。









     

「CAPへの手紙」「CAPかながわへの手紙」

     「CAPかながわ」へ各種様々な方面の方からいただいたメッセージです。
    (各行のNOをクリックするとメッセージに移動します)

.NO
(発行年月日)
所属・ 役職
(掲載日現在)
  お名前
 (敬称略)
8
(2010.12.1)
神奈川県三浦市教育委員会学校
     教育課指導 主事
八巻貞司
7
(2010.4.20)
関東学院野庭幼稚園 
     主事
小千恵
6
(2009.11.25)
横浜市大鳥中学校
コミュニティハウス  館長
大久保かずこ
5
(2008.12.1)
横浜市立舞岡小学校
      養護教諭 
渡部真弓
4
(2008.04.1)
横浜市戸塚区サービス課
     こども家庭支援担当 
岡本 今日子
3
(2007.11.1)
 横浜市立港南台ひの特別支援学校
     校長
 谷崎 秀昭
2
(2005.10.20)
横浜市西区サービス課
 子ども家庭支援担当 助産師 
桐山ゆき子
1
(2003.9.1)
横浜市立鴨志田小学校
     校長
 宮武民子
                                  (「CAPかながわつうしん」より抜粋)

    


相談窓口

 「相談窓口」



                         (2017/11/1更新)


  たいせつなことはね、ひとりでなやまないことだよ  
                                ねんまつ・ねんしをのぞきます)

     *こどものそうだんまどぐち*      クリック
     *おとなの相談窓口*      クリック




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  感想」

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 テレビ、新聞
で紹介され
ました。」

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